ハイドロキノン化粧品の選び方と正しい使い方


お肌の美白ケアに興味がある方ならば一度は試してみたい美容成分として、美容雑誌などでも数多く紹介されている「ハイドロキノン」。
最近ではハイドロキノンを配合しているスキンケア化粧品は非常に人気があり、シミなどのお肌の悩みを抱えている方たちが美白作用を求めて次々と使い始めています。
そこで、初めて使う方にも役立つハイドロキノンの知識についてまとめてみました。

ハイドロキノンとは?

ハイドロキノンは「皮膚の漂白剤」と表現されることもあって、いかにも美白効果が高いイメージがありますよね。
実際に、皮膚科や美容クリニックでは、シミ・ソバカス・肝斑・炎症後色素沈着などを除去する治療に使われることが多く、現在のところ、美容医療においてもハイドロキノンが最も美白作用が高いことが明らかになっています。

ハイドロキノン

かつては医師の許可なく使用することが不可能な特別な美白成分でしたが、薬事法の規制が緩和されたことで一般の方でも気軽に使用することが可能になりました。
以前は病院で処方してもらわないと手に入りませんでしたが、今は市販のハイドロキノン化粧品が何種類も販売されているので、ドラッグストアなどに行けば誰でもでも簡単に手にすることができます。

ハイドロキノン化粧品の効果

美白というと、お肌の色を白くできるようなイメージをお持ちの方が多いかもしれません。
しかし、ハイドロキノン化粧品による美白というのは、決して皮膚の色を変化させるというということではありません。
ハイドロキノン化粧品の効果を最大限に発揮させるためにも、ハイドロキノン化粧品による美白の本来の意味を知ることが大切です。

【出来てしまったメラニン色素を薄くする】
ハイドロキノンには、「出来てしまったメラニンを薄くする」という還元作用と呼ばれる働きがあります。
この還元作用と呼ばれる働きを利用しているのがハイドロキノン化粧品なのです。
ハイドロキノン化粧品は、メラニン色素が増えることによって一度黒くなった皮膚を元に戻すことを目的に使用します。

ハイドロキノン美白

例えば、皮膚科でシミをハイドロキノン化粧品によって治療した方の場合、1ヶ月の使用でこげ茶色のシミが全体的に薄茶色まで薄くなるという結果が出ています。

還元作用は他の美白成分においては確認されておらず、現在のところハイドロキノンならではの特別な効果として認められています。
『出来てしまったシミを諦めたくない!』という方にはピッタリの美白効果と言えるでしょう。

【シミ・ソバカスの予防】
そもそも、シミやソバカスはメラニン色素が過剰に生成されることによって引き起こされます。

そこで、

・メラニン色素を産生させるチロシナーゼという酵素の働きを阻害する
・メラニン色素を作り出すメラノサイトという細胞自体を減少させる

というハイドロキノン特有の働きを利用しようというのがハイドロキノン化粧品なのです。

ハイドロキノン化粧品を普段からスキンケアに取り入れることによって、根本的に「メラニンを作らせない」という作用が生まれ、シミやソバカスを防ぐことにつながります。

紫外線を浴びた時や加齢によってチロシナーゼが活発になったり、メラノサイトが増えたりする可能性がありますから、メラニン色素が過剰に生成される場面はたくさんあります。
ですから、白く美しいお肌を保つためにはハイドロキノン化粧品が大いに役立つということなのです。

ハイドロキノン化粧品の副作用は?

市販されているハイドロキノン化粧品はハイドロキノンの配合されている濃度が非常に低くなっています。
ですから、基本的には肌への刺激はほとんどないと考えて良いでしょう。

ただし、皮膚科や美容クリニックで処方してもらうハイドロキノン化粧品は比較的ハイドロキノンが高濃度で配合されています。
そこで、皮膚がデリケートな方はピリピリとした刺激を感じたり、中には赤みやかぶれなどの炎症が生じたりすることもあるようです。
また、すぐには副作用が出なくても、長期間に渡り使用し続けることで皮膚が斑に白くなることがあります。

ハイドロキノン副作用

このように、体質に合わなという可能性が十分に考えられますので、副作用の症状にはくれぐれも気を付けなければなりません。
皮膚に異常を感じた場合はすぐに使用を中止し、必要に応じて医療機関を受診してください。

ハイドロキノンは治療薬としても扱われる美白成分ですので、毎日のスキンケアに使用する際には慎重に検討しましょう。
初めて使ってみようと思った時や、高濃度のハイドロキノン化粧品を使いたいということであれば、万が一に備えて皮膚科で処方してもらうというのも一つの方法です。

【女性のお肌の美白ケアと年齢は関係あるの?】

女性は妊娠や出産を機会にホルモンバランスの変化に影響されてメラニンが作られやすくなり、シミが急増することがあります。
シミというと年を取ってからできるものというイメージが強いですが、実は若くてもできることもありますし、一度に増える可能性があります。

また、30代以降は肌老化が始まる年齢ということもあり、シミがポツリポツリと浮かび上がってくるものです。
特に、UVケアを徹底せずに紫外線を浴びてきたような方は、若い頃から蓄積してきたメラニン色素が皮膚表面へと徐々に押し上げられてきます。
シミは目立ってきてすぐの時点では非常に小さく、色も淡い状態です。
ですから、早い段階で適切なお手入れをすることがシミを増やさない、濃くしないためのポイントとなります。

さらに、40代・50代になると、シミの他、くすみや肝斑といった症状も併せて目立ってくるケースが多いです。
これらは、年齢を重ねるごとにメラニン色素を作り出すメラノサイトが肥大化し、その影響からお肌のトーンをダウンさせることが原因となっています。
いつの間にかお肌の色が暗く見え始め、さらに、一度トーンダウンしたお肌はなかなか元に戻らなくなります。

このように、20代の若年層から50代以降のエイジング世代の方まで、女性のお肌は年齢に関係なく、いつでもシミが出来る可能性があり、何もしないままで加齢によるお肌のトーンダウンを避けることは難しいと言えます。
ですから、女性のお肌の美白ケアというのは、できるだけ若いうちに始めるのが理想的と言えるのではないでしょうか?

ハイドロキノン化粧品の種類

ハイドロキノン化粧品は種類が豊富です。
様々な市販商品が販売されていますし、病院で処方してもらえるようなものもあります。
ハイドロキノン化粧品は、主にハイドロキノンの配合濃度の違いによって区別されています。

即効性よりも安全性を重視しているハイドロキノン化粧品は、ハイドロキノンの配合濃度が1%~3%となっています。
すぐに効果が表れるということではないものの、半年程度の使用でシミなどへの美白作用を感じられると言われています。

ハイドロキノン配合濃度

ハイドロキノンを初めて使ってみる場合やお肌がデリケートな方は、まずは安全面を優先的に考えて、配合濃度の低いものから試してみるのが良いでしょう。
また、顔以外にも、首や背中、腕など、広範囲の美白ケアに使いたいという場合にもおすすめです。

市販のハイドロキノン化粧品の中でも、上限の配合濃度となっているのが4~5%の商品です。
皮膚科で処方される治療薬と同等の効果があります。
美白ケアへの有効性が高い分だけ、刺激を感じたり、副作用が起こったりするリスクも同時に高くなります。
全く知識がない状態で毎日のスキンケアに取り入れるには、少し危険と言えるかもしれません。

ただし、お肌に適合して刺激を感じることや副作用が表れないのであれば、非常に即効性があります。
シミやソバカスに留まらず、ニキビ痕や虫刺されなどにも有効なので、あらゆる色素沈着にお悩みの方に最適と言えるでしょう。

また、乳首やVゾーンの黒ずみを改善するために使用するのには、4%程度のハイドロキノン化粧品が最も効果的と言われています。
体の気になる部分の美白ケアにも使えるので、非常に重宝します。

ハイドロキノン配合濃度が6%を超えるハイドロキノン化粧品は、医師の診断・処方により使用することが可能となります。

ハイドロキノン効果

漂白効果と言えるレベルの美白作用を実感でき、シミ、肝斑、老人性色素斑などの除去に非常に有効です。
さらに、ニキビ跡や傷跡などの影響で出来てしまった色素沈着を薄くするのにも効果があると言われています。

個人で気軽に購入できないというデメリットがありますが、医師の指示のもとで正しく使用すれば、ハイドロキノンの効果を最大限に得ることができます。

ハイドロキノン化粧品の選び方

美白ケアは長期的に継続していくことが大前提となりますので、なによりも安全性を重視しなければなりません。
先ほど、「ハイドロキノン化粧品の種類」の部分でご説明しましたが、まずはハイドロキノンが低配合の濃度で商品から試してみるのが良いでしょう。
2%~2.5%のハイドロキノン化粧品であれば比較的安全性が高く、副作用のリスクもほとんど心配ないと言われています。
2ヶ月ほど使用してみてお肌に変化が表れ、満足できるようであればそのまま使用を継続してみましょう。

お肌に変化がない、もしくは、効果に物足りなさを感じるようであれば、ハイドロキノンの配合濃度が少し高いものを選んでみましょう。
4%以上のハイドロキノン化粧品の場合、肌への刺激や副作用のリスクが高いため、部分的に塗ってパッチテストを行うのが良いでしょう。
特に異常が出なければ、シミなどが気になる部分へ本格的に使用してみてください。
ハイドロキノンの配合濃度が高めの化粧品はシミ予防にも効果を発揮するというメリットがあります。

どんな美白化粧品であっても、「すぐにシミが薄くなる」という効果を見込むのは不可能です。
あくまでも、今あるシミを改善するサポートをしてくれて、シミを増やさないための予防を目的としていることをしっかりと頭に置いておきましょう。
その上で、自分の目指している美白ケアに最も効果がありそうなハイドロキノン化粧品を選ぶことが大切です。

「ドクターズコスメ」のハイドロキノン化粧品

ハイドロキノン化粧品といっても種類が豊富で、ドラッグストアなどでも化粧品コーナーには魅力的な商品がずらりと並んでいます。
身近なお店に行けば、シミのセルフケア用として多種多様なハイドロキノン化粧品を選び放題となっているわけですが、一体どれを選んだらいいのか悩んでしまいますよね?
そこでおすすめしたいのが、「ドクターズコスメ」のハイドロキノン化粧品です。

ドクターズコスメ

ドクターズコスメと聞いて、『医師の処方が必要なのでは?』と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、病院に行って処方してもらわなくても誰でも購入することができます。
ドクターズコスメのハイドロキノン化粧品というのは、皮膚科医などの皮膚の専門家が製品開発に携わっているもので、一般的なハイドロキノン化粧品よりもハイドロキノンの配合濃度が高く、美白効果も強いと言われています。

通常、皮膚科で処方してもらうハイドロキノン化粧品は最低でも4%くらいと高濃度なものなので、人によっては副作用のリスクが気になることと思います。
一方、ドクターズコスメのハイドロキノン化粧品は、2%~3%のハイドロキノンの配合濃度のものが多く、美白効果をしっかりと感じられて、その上、副作用のリスクが少ないという理想的な美白ケアが可能なのです。

そもそも、皮膚に関して精通した医師が作っている美白化粧品ですから、安全性が高いということは間違いありません。
ハイドロキノン化粧品について詳しい知識をお持ちでない方でも安心して使うことができると言えるでしょう。
美容クリニックなどで実際に使用されているようなものもあり、医師の処方なしでも通販などで誰でも気軽に購入できるのですから、効果の高い美白化粧品を探しているという方にはピッタリだと思います。

ただし、普通の美白化粧品に比べると若干価格がお高めです。
それでも、『自宅で美容クリニックレベルの美白ケアができるのだから使いたい!』という方は非常に多く、通販化粧品のランキングでもドクターズコスメのハイドロキノン化粧品は上位を占めていて人気があります。
美容クリニックや美容業界において名の知れた医師が作った美白コスメを手に入れることができるのですから、ネームバリューが価格に含まれていると思えば、多少お値段が高くても納得して使うことができそうですよね。

ありがたいことに、ドクターズコスメのハイドロキノン化粧品はトライアルセットも販売されており、お手頃価格でハイドロキノンの美白効果をお試しできます。
ハイドロキノンを配合している化粧水や美容液、クリームなど、基本的な美白ケアに必要なアイテムをまるごと試すことができますので、気になる方はトライアルセットから始めてみるのも良いと思います。

ハイドロキノン化粧品の正しい使い方

大きな期待を持ってハイドロキノン化粧品でお肌のお手入れに臨む方が多いと思いますが、正しい使い方をしなければ効果は半減してしまいます。
そこで、ハイドロキノン化粧品の基本的な使い方についてまとめてみました。

ハイドロキノン化粧品は、普段行っている基本的なスキンケアの中に取り入れることができるアイテムです。

ハイドロキノン化粧品を使ったスキンケアの順番としては、

①洗顔
②化粧水
③乳液
④美容液
⑤保湿クリーム
⑥ハイドロキノン化粧品
⑦UVクリーム(日中)

というのが理想的とされています。

ただし、お肌をしっかりと保湿ケアした後ではハイドロキノン化粧品の浸透力が悪くなる可能性が否定できません。
ですから、人によっては洗顔後にすぐハイドロキノン化粧品を使うのが効果的なケースもあります。

スキンケア

保湿化粧品の後にハイドロキノン化粧品を使うのが理想的とされているのは、ハイドロキノンを塗る必要のない部分にまでハイドロキノンが広がることを避けることができるという理由があります。
つまり、安全性を考慮した上での順番の目安ということなのです。

もし、保湿化粧品の後に使っても効果を実感できない場合は、一度洗顔後の使用を試してみましょう。
皮膚への刺激や副作用が出ないようであれば、洗顔後すぐの使用も可能となります。

とりあえず、初めてハイドロキノン化粧品を使ってみる際には、副作用を予防する観点から、まずはいつも使っている基礎化粧品でお肌のコンディションを整えてからハイドロキノンを塗る方が安心と言えると思います。

ハイドロキノン化粧品は、必ず製品の使用上の注意点をよく読んでから使うようにしてください。

ハイドロキノン化粧品は1日1~2回使用する場合が多いですが、ハイドロキノンを塗った肌は紫外線の影響をダイレクトに受けやすい状態になっています。
そこで、ハイドロキノン化粧品を朝に使用した場合は、日焼け止めでしっかりとUV対策を行うことが原則となります。

ハイドロキノン使い方

万が一、紫外線対策を怠って、ハイドロキノン化粧品を塗ったお肌が無防備に紫外線を浴びてしまうと、炎症や軽い火傷が起きたり、色素沈着の症状が出たりするなどのトラブルにつながります。

また、通常、日本では配合濃度に規制のかかっている市販のハイドロキノン化粧品ですが、海外製のハイドロキノン化粧品においては、高濃度のハイドロキノンを含む市販製品もあります。
つまり、海外から個人輸入すれば、本来は医師の処方が必要なレベルの高濃度のハイドロキノン化粧品を簡単に手に入れることができます。
でも、高濃度のハイドロキノンは肌の状態に適した使用期間を守らずに個人判断で長期使用した場合には、皮膚が斑に白くなってしまう白斑を起こす可能性があると言われています。
『病院に行かなくても強いハイドロキノンが使える!』と軽く考えて使用するのは大変危険ですから、うかつに輸入製品に手を出すことはやめましょう。
ハイドロキノンは医師の指示の下、正しく使用すれば副作用の少ない安全な薬ですので、どうしても高配合のものを使いたいと言うことであれば、皮膚科医の処方の下で使用しましょう。

・酸化しないようにしっかりと蓋をする

ハイドロキノンは非常に安定性が悪く、空気に触れて酸化すると皮膚へ強い刺激を与えるベンゾキノンという成分ができてしまいます。
化粧品の蓋をしっかりと閉めて、なるべく空気に触れないように心がけることが大切です。
ハイドロキノンは酸化すると茶色く変色する性質を持っていますので、使い始めた時と比較して明らかに色が変わってきたら使用を中止してください。

ハイドロキノン化粧品の中には、成分としてもともと不安定なハイドロキノンを安定化させる処方になっている製品もあります。
このような製品は酸化しにくく、使い切るまでハイドロキノンの劣化を防ぎやすいと言えます。
ハイドロキノン化粧品を購入する際には、「安定したハイドロキノン」を配合していることをポイントに選んでみるのもいいかもしれませんね。

・できるだけ涼しいところで保管する

基本的には常温保管することが可能ですが、直射日光や日中気温が高くなる場所を避け、できるだけ涼しい場所に置いておくことをおすすめします。
ハイドロキノンは冷やしても分離することがないので、使った後にその都度冷蔵庫で保管するというのも一つの方法です。

ハイドロキノン化粧品が効くシミの種類

ハイドロキノン化粧品を上手く使って美白ケアを実践する前に、ハイドロキノンの効き目を発揮できるシミの種類について確認しておきましょう。

老人性色素斑
老人性色素斑
紫外線による日焼けの影響や加齢に伴ってできてしまうシミのことです。
頬骨の辺りに目立つことが多く、茶色の小さな状態ででき始めます。
40代以降に増え始め、そのまま放っておくと色が濃くなったり、盛り上がったりしてくるケースも見られます。
ハイドロキノン化粧品で効果が出やすいシミと言えます。
肝斑
肝斑
頬、額、口の周りなどに左右対称に薄くぼやけた状態でできるシミのことです。
妊娠や出産、加齢に伴う急激なホルモンバランスの変化に影響を受けてできると考えられています。
主に30代以降に目立ってくると言われています。
日焼けをしていなくてもできてしまうタイプのシミですが、ハイドロキノン化粧品でも十分に効き目があります。
皮膚科などの治療においては、ハイドロキノンとレチノイン酸を外用薬として併用するのが一般的です。
炎症後色素沈着
炎症後色素沈着
ニキビ・吹き出物・虫刺され・ケガによる傷・湿疹・火傷など、皮膚が炎症を起こした後に残った色素沈着のことです。
日常的にムダ毛の処理をしていて、ダメージを受け続けた皮膚が炎症を起こして色素沈着が残る場合もこのタイプに含まれます。
茶色~黒褐色をしていて、炎症の度合いによって色の濃さに違いがあり、基本的にはシミと同じような見た目でできるケースが多いです。
炎症後色素沈着の場合は、単純に表皮にメラニンが沈着して残ったものなので、直接メラニンに働きかけるハイドロキノン化粧品を使えばかなり高い美白効果を期待できます。
ソバカス
ソバカス
ソバカスは正式名称を雀卵斑(じゃくらんはん)と呼んでいるシミのことで、名前の通り、雀(うずら)の卵の模様のような斑な黒い点が鼻を中心に散らばっている状態で発生します。
遺伝的な要因が原因でできると考えられていて、他のシミとは違って10代の若い世代から目立ってきます。
思春期を過ぎると自然と薄くなってくる方も多いようですが、大人になってもなかなか消えないという場合にはハイドロキノン化粧品が効果を発揮してくれます。

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